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【サッカー/セリエA】伊ガゼッタ紙、インテル長友の枠をとらえないロングシュートに疑問符「どうして打ち続けるのか理解できない」

インテルDF長友佑都は10日のセリエA第15節で、今シーズン初となるゴールを記録した。
イタリアのメディアはチームの2点目となるゴールをマークした同選手を高く評価している。

左サイドバックとしてフル出場した長友は、開始から13分で2本のシュートを放つなど、
序盤から積極的な攻め上がりを見せた。
惜しくもフィオレンティーナ守備陣に阻まれたが、34分には敵陣深くを突いてチャンスを迎えている。

守備でも集中を保った長友は、チームが先制して迎えた後半の49分、
FWジャンパオロ・パッツィーニのパスを受けてボックス内へ。
相手DFのクリアボールが体に当たってゴールになるという、運にも恵まれた形ではあったが、
貴重な追加点を挙げてチームの勝利に大きく貢献した。

イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』は長友に「7」点を与え、
「(対峙したジャンニ・)ムナーリは彼を攻めず、長友は最後まで左サイドをかなり攻め上がった。
後半にゴールを決めるまでも、何度もシュートやクロスまで持ち込んでいた」と、
前半から同選手のパフォーマンスが良かったと評価している。

一方、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は合格点の「6」点。
「流れるような走りとスピード、そしてゴールシーンでは運も取り戻した。
だが、どうして30メートルの距離からシュートを打ち続けるのかが理解できない」と、
一定の評価をしながらも、枠をとらえなかったロングシュートに疑問符をつけている。

なお、『コッリエレ』はマン・オブ・ザ・マッチにMFコウチーニョを選出。
採点は長友と同じ「7」点だった。『ガゼッタ』は同じく「7」点のパッツィーニをベストプレーヤーに選んでいる。
http://news.livedoor.com/category/date/504/

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インテル長友CLでのCSKAモスクワ戦での敗北。宇佐美途中出場。

インテル対CSKAモスクワを観た感想です。

インテルミラノ

長友がこの試合で右のSBで先発フル出場しました。本田は怪我のため日本人対決が観れなかった事は残念です。
インテルはマイコンが間に合わず右に長友、左にギブといったフォーメーション。決勝トーナメント出場は決まってはいましたがホームということもあり負けられなかったはずです。入りの印象はどちらも譲らず点が入る気があまりしませんでした。パスワークのインテルの攻めに対しCSKAモスクワは個人技であるていど突破する進め方・・。ボランチの選手やサイドの選手に関してはインテルが実力で上回ってはいるのだが相手と競った時などでCSKAモスクワ側にボールが渡ってしまうシーンがほとんどで運のなさなのかインテルは苦戦している様子。長友は前半の初めにゴール前に飛び出し惜しいシュートを放つなどインテルの中でも目立っていました。調子が上がってきている感じがして今後に期待できそうな匂いがしました。ただ無駄な上りが多く前線の選手とポジションがかぶってしまい効果的でない攻めが多かった気がします。守備に関してはまだまだ調子が戻ってるような気はしなくて振り切られることは無いが危険察知能力が足りない気が。後はパスの精度が悪すぎます。長友がボールを持ちサイド帆かけあがるも全く得点に絡めるようなセンタリングは一度もありませんでした。これはギブにも言えることですが長友は前線まで駆け上がる選手なのでもっと制度も上げなくてはいけません。そんな中CSKAモスクワに先制点が生まれ一度はインテルも追いつくもの最終的に1-2で負けてしまう結果・・。試合を通してCSKAモスクワが意外に強かったということは確実にありますが去年のインテル対CSKAモスクワ戦は圧倒的にインテルが強かったのであの頃の世界一になったチームではなく中堅チーム程度の強さしかないきがします・・。この先どうなるかは分かりませんが選手がベテラン過ぎる気がします。をっと有望な若手を捕るべきで他リーグからどんどん新生を捕ってきてもらいたいです。

長友フル出場でインテルは引き分け、本田はベンチ外

チャンピオンズリーグ長友フル出場
インテルは引き分け、本田はベンチ外


長友動画・画像■久しぶりの長友のフル出場。あまり目立ったシーンは有りませんでしたが何と言ってもスタミナが全く切れず最後まで走りぬいていたのはビックリ。スナイデルがいない事もありボールキープは難しく相手に攻め込まれるシーンがシバシバ。結果引き分けで決勝トーナメント進出したことは良かった。

あとは本田がベンチ入りさえもしていなかったのは謎。チームはホームで敗戦。試合を観ていたがゴール前でパスの選択をしなさすぎる気がしました。本田がいれば・・。

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インテル勝利 長友欠場 リール戦CL

インテルがリールに勝利しグループ首位を維持 長友は欠場=CL

■チャンピオンズリーグではインテルは強い。なんでリーグ戦では勝ちきれないのかが不思議です。

 2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループリーグの第4節、ホームにリールを迎えたインテルは、精彩を欠くパフォーマンスに終始しながらも2-1で勝利を収めた。この結果、勝ち点を9に伸ばしたインテルは、2位のCSKAモスクワに4ポイント差をつけ、単独首位を維持している。なお、インテルの日本代表DF長友佑都は右ふくらはぎ痛により招集メンバーから外れている。

 第9節を終えたセリエAでは17位に低迷するなど、国内リーグでは一向に調子が上がらないインテルだが、CLでは経験の豊かさを武器に試合巧者ぶりを見せつける。素早く試合の主導権をつかんだインテルは、開始早々にディエゴ・ミリートのシュートがクロスバーをたたくなど、リールを序盤から攻め立てる。そして18分、スナイデルの右CKにサムエルがヘッドで合わせ、インテルが先制する。この後、リールもすぐに反撃を試みるものの、インテルの執ようなプレスに苦しみ、なかなかボールを前線まで運ぶことができない。

 1-0で迎えた後半も、インテルが優位に試合を進めていく。ところが、どうしても追加点を挙げられないインテルを前に、リールはCKから徐々に勢いを盛り返し始める。そんな中でゴールを奪ったのはインテルだった。65分、それまで何度となくチャンスを外していたD・ミリートが、右サイドを突破したサネッティのクロスを押し込み、ようやくインテルがリードを2点に広げることに成功する。リールも83分、メロのゴールで1点を返すものの、反撃は遅く、このまま2-1でタイムアップとなった。

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攻め続けて勝てないインテル、長友佑都の印象。

インテル長友佑都スタメンで出場も敗戦。
前線のスピードの無さ、中盤の運動量とスペースの埋め方。



あくまでも僕の意見ですが、残念な試合でした。インテルはアウェーの試合ではあるがかなり攻めていたと思います。ただチャンスらしいチャンスはなくパスを回しているだけ。自陣でボールを奪ってからカウンターを仕掛けようとするがほぼ全員下がっていたため相手ディフェンダーがそろっていて仕掛けることもできない。エトーがいてくれたらなとか思ってしまう。攻められている時でも2人ぐらいは守備をしないで前線で張っていた方がよい気がする、あとスナイデルが下がりすぎている印象を受けました。サイドを駆け抜けるシーンもなく長友佑都が上がってきても人が固まりすぎていてスペースも無く中盤の底の選手も前線に上がってしまい逆にボールを奪われカウンターをくらうシーンもしばしば。守備で言えば1対1には強いんですけどスペースを埋めて守るような選手が必要な気がしました。

全員守備全員攻めも良いのですが今のインテルはカウンターサッカーが良いのではないかと思っています。 続きを読む(ネット上のコメント表示など)

海外メディア・伊紙、チームは引き分けも長友を称賛「スピードとしつこさを備えた一人」・宮市、オランダとイングランドの違いに戸惑い「英語もサッカーも全く別もの」・香川復調再アピール トップ下で「凄くいい状態」・松井所属のディジョンがPSGに逆転勝利

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インテル長友に伊紙が高評価「ピッチを縦横無尽に走り回った」

インテル長友に伊紙が高評価「ピッチを縦横無尽に走り回った」



セリエA第8節のインテル対キエーヴォが23日に行われ、インテルが1-0の勝利を飾った。インテルの日本代表DF長友佑都は左サイドバックとして先発出場。90分間を通して安定したパフォーマンスを披露し、勝利に貢献した。

 イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は各選手の採点を掲載。長友には、「6.5」の高い評価が与えられ、短評では、「ずっとスイッチが入ったままだった。自陣のコーナーから敵陣のコーナーまで、ピッチを縦横無尽に軽快に走り回った。相手の攻撃を封じて跳ね返して、カウンター攻撃に参加し、左サイドではワンツーでボールのはたき壁役となってチームに電気を起こしていた」と、パフォーマンスが称賛されている。

 インテルは開幕から不調が続いていたが、ようやく2勝目を挙げた。長友はレギュラーとして活躍しており、チームとともにさらに調子を上げていきたいところだ。


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長友佑都とマイコンの違い

この前のチャンピオンリーグを観た感想です。
アウェーということもあり全体的かなり圧された試合内容でした。そんな中でも長友佑都は得点に繋がるクリアなのかロングパスないかまーどちらでも良いが結果を出したことは良かった。
運動量を生かした攻め上がり パスは全く来てなかったが持ち味はだしていた。スペースを開ける意味も強い上がりだろうがあれじゃあ体力勝負。長友はスタミナ・スピードがありカウンター向きの選手でドリブルが得意。しかし体力がなくなったら持ち味が全く出せなくなってしまいそう。
その点マイコンは全く違ったプレーヤーだ体力は長友佑都ほどないがパスの発想 制度はケタが違う。ドリブルで抜こうとは考えず前線の選手をつねにみてる。無理に上がらない事で自陣をさせたいらしいが体力温存でき安定して守ることができる。年齢に合ったプレイなきがした。
長友佑都も前線へのパスを磨き上げ体力を無駄に使わないプレーを覚えていけばまだまだ伸びると思う。頑張れ+マイコン凄い

長友、2日に緊急帰国!広島で治療法検討

 30日にアイルランドのダブリンで行われた親善試合・セルティック戦で右肩を脱臼したインテルの日本代表DF長友が、2日に緊急帰国することになった。イタリア・ミラノに戻って精密検査を行った結果、広島市内の病院で最適な治療法を検討することにした。チーム医師は手術なら復帰まで45日間程度かかるとしており、10日の日本代表・韓国戦の出場が絶望となっただけでなく、9月開始のブラジルW杯アジア3次予選への影響も懸念される。

長友、右肩脱臼で手術か…2カ月離脱ならセリエA開幕絶望

インテルに所属する日本代表DFの長友佑都が、2カ月間の戦線離脱を強いられるかもしれない。『スカイスポーツ』が報じている。

 長友は30日に行われたセルティックとの親善試合で負傷。精密検査の結果、右肩の脱臼と診断され、手術の必要があると指摘されている。仮に手術に踏み切れば、2カ月程度の戦線離脱を余儀なくされることが確実になった。

 長友は6日にミランとのイタリア・スーパーカップを、10日に日本代表として韓国戦を控えているが、欠場が決定的。また、8月28日のセリエA開幕戦への出場も絶望的となった。

インテル長友が右肩を脱臼 北京でのスーパー杯、帯同不可能に

長友佑都が所属するインテルは現地時間30日(以下現地時間)、長友が右肩を脱臼したと発表。インテルは来月に中国の北京でミランとイタリア・スーパーカップに臨むが、同選手はこれに帯同しないことを明らかにした。

 長友はこの日、セルティック(スコットランド)とのプレシーズンマッチに先発出場したが、開始から10分程度で右肩を負傷。そのまま交代を余儀なくされ、病院で治療を受けた。

 これを受け、インテルのジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督は同日、クラブの公式HP上で、長友は北京遠征に帯同しないとコメント。昨季コッパ・イタリア王者のインテルは、同セリエA王者のミランと、8月6日にスーパーカップを戦うが、長友のベンチ入りは不可能となった。

長友のインテル、初戦はレッチェ

イタリア1部、セリエAの2011‐12シーズンの日程が27日に決定した。日本代表DF長友佑都(24)が所属するインテル・ミラノは8月28日に、ホームでレッチェと開幕戦を行う。またFW森本貴幸(23)が所属するノバラは8月28日にホームでパレルモと開幕戦を戦う。インテル・ミラノとノバラは9月21日にノバラのホームで初対戦する。またインテル・ミラノの今季初の公式戦は、8月6日に中国・北京で行われるACミランとのイタリア・スーパーカップ。ノバラは8月21日のイタリア杯3回戦が今季初戦となる。

長友、ザック日本にインテル流「伝えたい」

 セリエA、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(24)が9日、名門での2シーズン目に備えて成田空港からイタリアに出発した。ジャン・ピエロ・ガスペリーニ新監督(53)は、日本代表も取り組む「3-4-3」の攻撃的布陣を採用する予定。9月から始まるブラジルW杯アジア3次予選へ、インテル流を還元する。

 ザック・ジャパンの出世頭が現れると、出発ロビーは約300人の人だかり。空港職員が警備する中、イタリア風のポロシャツ姿の長友が、2年目の決意を口にした。

 「インテルでサッカーができるのは幸せ。チームとして世界一を目指したい」

 10日から、伊北部トレンティーノ州ピンツォーロでの合宿に参加する。ガスペリーニ新監督は3-4-3の布陣を志向し、長友は中盤の左サイドに配置される見通し。サイド攻撃が特徴で、「ユウトを指導するのが楽しみ」と早くも期待を受けた。

 「代表につながるし、自分の経験を伝えたい」と長友も前向きだ。日本代表のザッケローニ監督も3-4-3の信奉者で、6月のキリン杯で導入済み。「僕がスイッチを入れないと。僕の動きで全体の流れが決まる」と責任を感じていた。

 9月にはW杯アジア3次予選が始まる。「難しい戦いになる。気を抜かずにやりたい」。引いて守る相手には、3-4-3の分厚い攻撃が必要となる。インテルで習熟度を高めたい。「最初から(合宿で)アピールしていく」と、戦う男の目に変わった。

長友は左サイド…インテル・ガスペリーニ監督が太鼓判

インテル・ミラノのガスペリーニ新監督が5日に就任会見を行い、「今までこのシステムで結果を出してきた。新たな戦術を導入するという意味でも、3バックを取り入れたい」と3―4―3の導入を明言した。

 日本代表DF長友佑都は中盤の左サイドに入ることが確実だが、「今までのポジション(4バックの左サイドバック)で十分いいプレーをしていた。今やっているところから10メートル前にポジションを上げても問題はない」と指揮官は太鼓判を押した。3―4―3は日本代表のザッケローニ監督も採用しており、長友は6月のキリン杯で指導を受けている。システム変更にもスムーズに対応できそうだ。

どこでもこなせると信頼 長友起用でインテル新監督

【ミラノ(イタリア)共同】サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノのガスペリーニ新監督は5日、ミラノ近郊で就任会見し、所属する日本代表DF長友佑都に「今までやってきたポジションなら、どこでもこなせるだろう」と信頼を寄せた。
 同監督は長友の起用法を問われると「センターFWでもいいんじゃない」と冗談を言ってから、左右のサイドバックや両サイドのMFでプレーできることを評価した。
 日本人選手がイタリアの名門クラブでプレーしていることに「インテルでプレーをすることは優秀な選手ということだ」とコメント。インテルの戦術については「試合の中でも臨機応変に形を変えられるシステムをつくりたい」と構想を語った。

長友、来季はサネッティと左サイド争奪戦か

現地紙が長友にチーム最高点


28日付伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトはセリエA、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が、来季は主将のアルゼンチン代表MFサネッティと左サイドMFを争うと予想。同紙はガスペリーニ新監督が、3-4-3での先発に長友を考えていると報じた。また、インテルの夏季合宿の新聞広告に長友が登場。“チームの顔”に抜てきされた。

伊メディア、長友の慈善活動を報道「良い選手であり偉大な人間」

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インテルの日本代表DF長友佑都が、東日本大震災で被災した福島県を訪問した慈善活動について、イタリアメディア『tuttomercatoweb』が報じている。

 同メディアはニュース記事の冒頭で、「長友は良いサッカー選手であることに加え、人間としても偉大であることが確認された」と報道。被災した福島の子どもたちと交流を持ち、被災者たちを励ましたと伝えた。

 また、長友が子どもたちに、「僕は世界最高のサイドバックになるまで絶対にあきらめない。だからみんなもあきらめないで、毎日ベストを尽くしてください」と語りかけたとも掲載。日本において、偉大な活動を行っていると報じた。












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長友、ファンに激アツ!メッセージ

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セリエAインテル・ミラノ日本代表DF長友佑都が20日、著書「日本男児」(ポプラ社)の出版記念握手会に参加。約9000人の応募から選ばれた120人のファンに、「苦しいことには意味がある。神様は乗り越えられる人にしか試練を与えない」などと熱いメッセージを送った。30万部を突破した著書の第2弾へ、「体幹トレーニング系かな」と構想も披露した。











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長友 総額8億円「完全移籍」と地元紙報道

125長友

1月にチェゼーナからインテル・ミラノへ期限付き移籍していた日本代表DF長友佑都(24)の完全移籍が成立したと、18日付の地元紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

 17日に行われたクラブ間交渉で、1月にレンタル料50万ユーロ(約5700万円)を支払っていたインテルがさらに移籍金400万ユーロ(約4億5600万円)を追加することで合意。さらに3人の若手選手がインテルからチェゼーナに移籍し、保有権の半分も譲渡される。

 この3人の評価額は250万ユーロ(約2億8500万円)ということで、レンタル料、移籍金、人的補償を合わせ、長友の完全移籍成立までに700万ユーロ(約8億円)相当が動くことになった。チェゼーナFC東京に支払った移籍金は約2億円で、イタリア1年目の活躍でその評価は約4倍に高騰したことになる。













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長友、トレード選手の契約問題によりインテル完全移籍に足踏み

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チェゼーナのテクニカル・ディレクターを務めるロレンツォ・ミノッティ氏は、インテルへの完全移籍が確実視される日本代表DF長友佑都の交渉状況について明らかにした。『スカイスポーツ』が報じている。

「我々は(長友の代わりに)何人かの若手選手を連れてきたいと思っている。しかし、インテルには選手の所有権に関する問題があるため、待たなければいけない」

 完全移籍が間近と見られていた長友だが、インテルが代わりにチェゼーナへと送り出す選手たちの契約形態の問題により、時間がかかっているようだ。












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