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岡田氏、中国クラブ決定的 杭州緑城と基本合意へ

前日本代表監督の岡田武史氏(55)が、中国の杭州緑城の監督に就任することが決定的になった。6日に中国に渡って年俸など条件面の詰めの交渉を行う。関係者によると岡田氏はすでに中国で指揮を執る方向で気持ちを固めており、基本合意に達する可能性が高い。

 ただ、交渉後にテレビの解説でスペインリーグのレアル・マドリード―バルセロナ戦を観戦するためにスペインに渡るため、帰国する週明けに正式に就任を決断することになりそうだ。

 10年W杯南アフリカ大会で日本代表をベスト16に導いた岡田氏は今秋、来季から“現場復帰”することを決断。海外クラブを第1志望としていたが、国内からも浦和など複数のオファーが届いていた。杭州緑城、浦和と交渉してきたが、この日までに浦和に断りを入れ、施設面が充実していて、選手の補強にも積極的という杭州緑城に一本化した。南アフリカでの快挙から約1年5カ月、岡ちゃんが中国で新たな挑戦を始めることになりそうだ。

岡田武史

記事元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111206-00000019-spnannex-socc

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アグエロ、マンCと5年契約 「主要タイトルの獲得目指す」と抱負

マンチェスターC(イングランド)は現地時間28日、アトレティコ・マドリー(スペイン)からアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(23)を5年契約で獲得したことを発表。アグエロは、マンCの公式HP上で、チームの主要タイトル獲得に向け意欲を示した。なお、現地メディアが報じたところによると、移籍金は推定で4500万ユーロ(約50億1000万円)となっている。ロイター通信が報じた。

 先ごろ閉幕したコパ・アメリカ(南米選手権)ではホスト国ながら優勝を逃したアルゼンチンだが、アグエロは4試合で3得点。「どんなボールにも必死に食らい付き、どの試合でも全力を尽くすことが自分のスタイル」と語り、力の限りボールを奪い、ゴールを挙げたいと述べた。

 40年以上タイトルから見放されていたマンCだが、昨季はFAカップを制すると、プレミアリーグでは3位でフィニッシュ。今季は初めてチャンピオンズリーグに挑戦する。アグエロは「FAカップの優勝は僕も見ていた。このチームはこれから、毎年のように主要タイトルを争う立場になると思う。しかも多くのタイトルをね。そう願いたいよ」と、チームの今後に期待を寄せた。

 アトレティコに所属した5年間で、175試合に出場し74得点を挙げているアグエロ。「(マンCの)メンバーについてはいいことしか聞いていないし、合流が待ちきれない」と述べ、さほど問題なくチームに溶け込めるだろうとの見解を示した。

 アグエロは30日から31日にかけてアイルランドで行なわれる「ダブリン・スーパーカップ」でマンCの一員として出場予定。この大会には地元セルティックのほか、長友佑都が所属するインテル(イタリア)も参加する。

ロシアからエトーに破格のオファー

インテルFWサミュエル・エトーに、ロシアのアンジ・マハチカラから巨額のオファーが届けられたようだ。イタリア『スカイ・スポーツ』が報じている。

報道によると、アンジの幹部は28日にミラノ入りし、インテル首脳陣やエトーの代理人であるクラウディオ・ヴィゴレッリ氏と会談したという。元ブラジル代表DFロベルト・カルロスも所属するアンジはこの夏、ミランMFジェンナーロ・ガットゥーゾに対する巨額オファーが伝えられた。

アンジはエトーにロシア行きを納得させるべく、2000万ユーロという破格の年俸を準備しているという。これが事実であれば、選手にとって簡単に断ることができない条件であることは確かだ。だが、インテルからアンジへ移籍することにエトーが難色を示すことは十分に考えられる。

また、注目に値するのは、マンチェスター・シティFWカルロス・テベスの代理人であるキア・ジョオラビシアン氏が、アンジとインテルの仲介役になっていると言われていることだ。インテルはテベスへの関心も伝えられており、一部ではレンタル移籍での獲得が取りざたされている。

インテルのマルコ・ブランカTD(テクニカルディレクター)は先日、サルデーニャのビーチでテベスと会い、握手を交わしている。ブランカTDは28日の会見で、テベスと会ったのは偶然だと強調したが…?

レアルら5クラブ争奪!ネイマール移籍交渉解禁

ネイマール


サントス(ブラジル)のアウバロ会長が同国代表FWネイマール(19)に移籍交渉を認めたと地元各メディアが28日に報じた。5クラブが違約金として設定されていた移籍金4500万ユーロ(約52億円)をオファー。同会長は「放出したくないが、違約金に見合う申し出があった。交渉を認めた」と話した。

 クラブ名は伏せられたが、Rマドリードにバルセロナ、チェルシー、マンチェスターCに加え、元ブラジル代表DFロベルト・カルロスが加入したアンジ・マハチカラ(ロシア)が交渉相手と報じられている。

ネイマール弾! サントスが48年ぶり優勝…リベルタドーレス杯

ネイマール


◆リベルタドーレス杯決勝 第2戦 サントス2―1ペニャロール=合計スコア2―1でサントスが優勝=(22日、ブラジル・サンパウロ) サントス(ブラジル)が、ホームでペニャロール(ウルグアイ)を2―1で下し、2戦合計2―1として、1963年以来、48年ぶり3度目の優勝を果たした。後半2分に19歳のブラジル代表FWネイマールが先制すると、同24分には同じく19歳のMFダニーロが追加点。王様ペレ(70)が黄金時代を築いて62、63年に連覇して以来の優勝だった。試合後には両チームの選手たちが、蹴り合い、殴り合いで衝突する場面もあった。サントスは12月に日本で開催されるトヨタクラブW杯に南米代表として出場する。

 創立1912年のサントスと1891年のペニャロール。古豪対決は試合後、選手のけんかに発展した。サントスのサポーターがピッチに乱入。「相手サポーターが私たちに罵声を浴びせて怒らせた」とペニャロールFWマルティヌッティオ。ペニャロールの選手が転んだサントスの選手たちを蹴り、先制点のネイマールも跳び蹴りで応戦。乱闘は警官隊が入り約10分後に収束し、大きなけが人は出なかった。

 試合はペレ氏の“孫世代”の活躍でサントスが勝利した。46億円の移籍金でRマドリード入りもうわさされるモヒカン頭の19歳ネイマールが後半2分、右足で先制。同24分には19歳MFダニーロが左足で追加点。巧みなパス回しでチャンスを作ったMFガンソも21歳のブラジル代表だ。

 スタンド観戦したペレ氏は、乱闘が落ち着いた後、ピッチで選手らと抱擁。「若い子たちに感謝したい」と興奮していた。













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リヴァプールが韓国代表MFキ・ソンヨンをターゲットに?

きそんよん



リヴァプールが、セルティック韓国代表MFキ・ソンヨンの獲得を目指していると、イギリスメディア『トークスポーツ』が報じている。

 リヴァプールは今夏、サンダーランドからU-21イングランド代表MFのジョーダン・ヘンダーソンを獲得するなど、積極的な補強を行っている。そして、アジア人スタープレーヤーの獲得を狙っていると噂されるアンフィールドのクラブは、キ・ソンヨンをターゲットにしているようだ。

 キ・ソンヨンは10-11シーズン、セルティックにおいて24試合に出場して3得点を記録。スコットランドの国内カップ戦でもゴールを決めてタイトル獲得に大きく貢献し、リヴァプールはこの功績を高く評価している。

 とはいえ、リヴァプールはブラックプールのMFチャーリー・アダムの獲得を最優先事項としているため、現時点ではアダム獲得に失敗した際の“プランB”である可能性が高いと考えられている。













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パク・チソン、2013年にマンU退団か「最高の状態を維持できない」

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 マンチェスター・U韓国代表MFパク・チソンは、オールド・トラッフォードでの将来に不安を抱いているようだ。イギリス紙『ミラー』が報じている。

 プレミアリーグ王者においてレギュラーとして活躍し、チャンピオンズリーグ決勝のバルセロナ戦でも先発出場したパク・チソン。しかし、近年は故障により戦列を離れることも多くなっているため、2013年にはチームを去る可能性があると話している。

「1年か2年後には自分のベストパフォーマンスが示せないだろう。だからマンチェスターにどのくらいとどまれるかは分からないよ」

「引退に関しては考えたことがない。しかし、選手としての時間が長く残っていないことは明白だ」

「場合によってはマンチェスター・ユナイテッドを離れて、別のチームで引退するかもしれない」

 パク・チソンは京都でプレーした経験を持ち、PSVを経て2005年にマンチェスター・Uへ加入。以後、故障に悩まされるシーズンが続いたが、要所で勝負強さを発揮し、アレックス・ファーガソン監督から信頼を勝ち取っている。しかし、アジア人として圧倒的なキャリアを誇るパク・チソンも、自身の将来に不安を抱いているようだ。












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新たなカカー

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誰もがベレス・サレスフィエルドMFリッキー・アルバレスに夢中になっている。先日からローマインテルフィオレンティーナが同選手を誘っているのだ。アルバレスは新たなカカー(レアル・マドリー)と考えられている。サポーターたちがカカーと同じ「リッキー」というニックネームをつけたのは偶然ではない。

サッカーに関して、ボカ・ジュニオルスで育ったアルバレスだが、ブレイクしたのはベレスでのことだ。リーグ戦でもリベルタドーレスカップでも主役となった。その最大の武器は、ドリブルと距離のあるシュートだ。だがアルゼンチンでは、リッキーは「万能型のMF」と考えられている。つまり、中盤のポジションならどこにでも適応できるのだ。

ローマのワルテル・サバティーニSD(スポーツディレクター)は、このタレントを先んじて確保すべく、1000万ユーロ(約11億5000万円)を提示した。だが、ベレスはより高額の移籍金を望んでおり、インテルとフィオレンティーナ、アーセナル、アトレティコ・マドリーを巻き込んでの争奪戦を激化させようとしている。

サバティーニSDはコパ・アメリカの開幕前にアルバレスの獲得を決めたいと願っているが、インテルのマルコ・ブランカTD(テクニカルディレクター)もMFハビエル・サネッティ、DFワルテル・サムエル、FWディエゴ・ミリートから情報を得て、アルバレスの獲得に動いている。全員がベレスのファンタジスタのクオリティーを確信しているのだ。

一方、ブラジルではパルメイラスに所属する17歳のMFブルーノ・ジバウが注目を集めている。1メートル78センチの同選手は、パワフルさと運動量を兼ね備え、7月にEUのパスポートを取得する。ブラジルではラツィオMFエルナネスの再来と考えられており、プレーを組織するのもうまいファンタジスタだ。

彼の所有権は80%をクラブが、残りの20%を企業グループが保有している。獲得に必要なのは700万ユーロ前後(約8億円)と見られ、ミランとナポリ、パレルモが以前からチェックしている。問題は、アーセナルからもパルメイラスに重要なオファーが届けられたということだ。争奪戦となり、移籍金が高騰する可能性がある。

まだ若いにもかかわらず、その価値がすでに2000万ユーロ(約22億9000万円)を上回っているのが、サンパウロMFカセミロだ。ベストのときのフェリペ・メロ(ユヴェントス)を思い起こさせる同選手のことをスポンサードしているのが、元ブラジル代表FWロナウド氏である。

カセミロの契約解除金は2500万ユーロ(約28億7000万円)だが、もう数百万ユーロ少ない金額で獲得できる可能性もある。前線に立つのはインテルとミランだ。だが、ユヴェントスもサンパウロのフロントにコンタクトを取っている。

カセミロはこの7月にもブラジルを離れる模様。争奪戦は始まっており、ほかにはマンチェスター・ユナイテッドも彼を狙っている。イタリア勢にとっては厄介なライバルだろう。












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エトーとテベスの大型トレード説が浮上

エトー
てべす


インテルマンチェスター・C間で、サミュエル・エトーカルロス・テベスの交換トレードが行われる可能性が浮上しているようだ。イタリアSport Mediaset』が報じている。

 先日、いくつかのオファーが手元に届いていることを認め、「プレミアリーグ移籍も僕の選択肢のひとつ」とプレミア移籍を示唆していたエトー。プレミアリーグでは、以前からシティが彼の獲得に興味を示しているが、インテルもテベス獲得を狙っているため、この大型トレード説が浮上したようだ。

「僕ももう30歳だから、最後の契約に近づいているだろうし、ここに残るか、出るか、よく考える必要がある」とコメントしているエトー。果たして、この大型トレードは実現するのだろうか。












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セスクはアーセナルに残留か…バルサ会長「彼に45億の価値はない」

セスク


バルセロナのサンドロ・ロセル会長は、アーセナルのセスク・ファブレガスの獲得について、「昨夏に提示した額以上を支払うつもりはない」と発言した。イギリス紙『スカイスポーツ』が報じている。

 バルセロナ出身のセスクは、昨夏にも古巣への復帰がささやかれたが、最終的にはアーセナルに残留。しかし、今夏もバルセロナへの移籍話が浮上し、動向が注目されている。

 しかし、ロセル会長は、アーセナル側が要求するような高額の移籍金を支払う意向はなく、昨夏に提示した金額の価値すら失われてしまったと主張している。

「我々は昨夏、セスク獲得のために4000万ユーロ(約45億円)のオファーを提示した。その後、彼は消耗してしまった。今は昨夏に提示した以上の価値はないと思っているよ」

 アーセナルはセスクの移籍金として5000万ポンド(約65億円)前後を要求していると報じられている。アーセナルとバルセロナが考えるセスクの価値には大きな開きがあることから、クラブ間での交渉が暗礁に乗り上げる可能性も出てきているようだ。

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アーセナルFWが香川の同僚に・・・

ベントナー


アーセナルからの退団が濃厚となっているデンマーク代表FWのニコラス・ベントナーに、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが興味を示しているようだ。フランス紙レキップ』が報じている。

 同紙は、「ベントナーの父がデンマーク紙『Sporten』に対し、ドルトムントが興味を示していることを明かした」としており、来シーズンからベントナーが香川のチームメートになる可能性があることを示唆した。

 昨シーズンこそ出場機会に恵まれなかったベントナーだが、来シーズンからチャンピオンズリーグを戦うドルトムントにとって、同大会での豊富な経験を持つストライカーの加入は悪い話ではないだろう。

 また、ベントナーの父はポルトガルのスポルティング・リスボンがアーセナルに具体的なオファーを出してきたことも認めている。













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ラウール、シャルケでキャリアを終える?

ラウル


シャルケFWラウールの代理人を務めるヒネス・カルバハル氏によると、同選手はシャルケでキャリアを終える可能性が高いようだ。

ラウールにはベジクタシュからの関心が伝えられたが、「ラウールがグティとプレーするためにトルコに向かう可能性はない」とカルバハル氏は、『Eurosport』に語った。

「彼はドイツで非常に満足している。来シーズン後に、彼はもう1シーズン、プレーすることを続けるか、別れを言うかの決断を下すだろう。ラウールは、シャルケでもう1シーズン過ごす。さらにもう1シーズンというオファーがある」

ラウールはまだ答えていない。彼は来シーズン中にどのように感じるかを待ちたいと思っている。それから将来の決断を下す。もしもう1年プレーすることを選択すれば、シャルケでもう1年ということになるだろう」













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エトー、プレミア移籍を示唆

エトー


インテルに所属するカメルーン代表FWサミュエル・エトーが、新シーズンに向けて移籍する可能性を示唆した。イタリア『コリエッレ・デッロ・スポルト』にプレミアリーグ行きの意思を明かしている。

「僕は今、選択肢を熟慮している。決断まで、1ヶ月が残されている。どこでプレーするか、という決断をね。イタリアに残るか、プレミアに行くかを考えているところだ」

「現在僕は、30歳だ。次に結ぶ契約が、最後になる可能性が高いと思う。イタリアで活躍できることは、すでに証明した。だから、イングランドで自身の成長を促す挑戦をすることを視野に入れているんだ」

エトーは、2009年からインテルに加入。2010-11シーズンには、公式戦51試合出場で35得点を記録している。2014年までインテルと契約を結んでいるが、この発言によってプレミアのクラブが獲得に乗り出す可能性が高まりそうだ。













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インテル、カカの獲得に向け34億円のオファーを提示か

カカ


インテルは、今夏に行う補強の目玉として、本格的にレアル・マドリーのMFカカに照準を合わせ始めたようだ。

 15日のスペイン紙『マルカ』によると、インテルはカカ獲得の意向をすでにレアル・マドリーに打診し、第1回目のオファーとして3000万ユーロ(約34億5000万円)提示したと言われている。これに対し、レアル・マドリーもインテルからのオファーに耳を傾ける姿勢は示しつつも、「経済的に損失を被ってまで手放しはしない」と述べるなど、2シーズン前にミランから6700万ユーロ(当時のレートで約92億円)で獲得した同選手に相応のオファーが届かなければ売却するつもりがないことを指摘している。

 しかしながら、レアル・マドリー入団以来、長期のけがに悩まされ期待通りのパフォーマンスを見せられずにいるカカだけに、同クラブは最終的に4000万ユーロ(約46億円)以上のオファーで放出を容認する可能性が高いと見られている。

 さらに、レアル・マドリーは今回の交渉について移籍金のみを要求しており、インテルのブラジル代表DFマイコンらとのトレードは望んでいないようだ。その背景には、カカ売却によって得られる高額な移籍金を4500万ユーロ(約51億7500万円)程度と見積もられているアトレティコ・マドリーのFWアグエロ、もしくはサントスのFWネイマールの獲得費用に使う考えを持っているといわれている。

 なお、カカの獲得にはインテル以外にも古巣ミランチェルシーマンチェスター・シティ、サンパウロ、コリンチャンスなどが興味を示していると言われているものの、まだ正式なオファーを提示するには至っていない












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19歳ネイマールがレアルへ、約46億円で基本合意とスペイン紙が報道

ネイマール


 スペイン紙マルカ』が、サントスに所属するブラジル代表FWネイマールレアル・マドリード移籍が基本合意に達したと報じている。

 ネイマールの代理人が明かしたところによると、フロレンティーノ・ペレス会長といくつかの条件を詰め、移籍金4000万ユーロ(約46億円)、年俸約200万ユーロ(約2億3000万円)の5年契約で合意に至ったようだ。あとは公式発表を待つのみとなっている。

 また、同紙はネイマールの移籍が正式に決定すれば、アトレティコ・マドリードFWセルヒオ・アグエロのレアル行きはなくなるだろうとも伝えている












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マンC、C・ロナウド獲得へ“移籍金195億円+週給5200万円”用意か

imagesCロナ

 英紙サンデー・ミラー』によると、マンチェスター・シティ(マンC)がけた外れのオファーをもって、レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウド獲得を狙っているという。

 同紙によると、マンCはレアル・マドリーに対しては移籍金1億5000万ポンド(約195億円)を支払う用意ができており、C・ロナウドに対しては“週給40万ポンド(約5200万円)”、“背番号7”、“キャプテンマーク”という同選手が要求する条件をすべてのむ意向だという。

 一方、C・ロナウド周辺の情報筋は選手本人が移籍に前向きであることを同紙に明かしている。

「クリスティアーノはマンCからのコンタクトを認めている。『シティでプレーしてくれるならいくらでも払う』というマンCの意向を光栄に感じているようだ。本人は『イングランドの税金は高いから週給40万ポンドは欲しい』と言っている」

 マンCのオーナーであるアラブ首長国連邦アブ・ダビ王族のシェイク・マンスール氏は226億ユーロ(約2兆6000億円)の個人資産を有しており、王族の総資産は6780億ユーロ(約78兆1590億円)に上るといわれている。これらの天文学的な財力をもってすれば、マンCがC・ロナウドを獲得するのもあながち夢ではないかもしれない












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セスク獲得に本気のバルサ、34億円強に加えボージャンら生え抜きの譲渡を検討  移籍ウンヌン

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スペイン『マルカ』は、バルセロナセスク獲得のために3000万ユーロ(約34億5000万円)の移籍金に加え、バルセロナ生え抜きであるボージャン・クルキッチとチアゴ・アルカンタラを譲渡する用意があると報じている。

 アーセナルのアルセーヌ・ヴェンゲル監督はセスクの今夏の移籍を認めたと言われており、彼の後釜にはイングランドサッカーライター協会が選ぶシーズン最優秀選手に選出されたウェストハムMFのスコット・パーカーを据えようとしているようだ。

 しかし、アーセナルは4500万ユーロ(約52億円)の移籍金のみを要求していると伝えている。

 また、バルセロナはウディネーゼFWのアレクシス・サンチェスを狙っているとしており、噂の挙がっていたビジャレアルFWのジュゼッペ・ロッシ獲得は難航しているようだ。











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カカー、再度マドリー残留を強調

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レアル・マドリーに所属するMFカカーが、改めて残留を強調している。今夏の移籍が頻繁に話題となっている同選手だが、次のシーズンもマドリーでプレーするつもりでいるようだ。

最近の報道では、ブラジル代表DFマイコンとのトレードでインテルへ行く可能性があると伝えられたカカー。母国ブラジル『グローボエスポルチ』に対し、次のように話した。

「真実は、僕がレアル・マドリーで続けたいということだ。それを願っているよ。スペインを発つ前、クラブと話をした。そして、状況ははっきりしている。インテルミランに行くことやブラジル復帰の話は、すべて憶測だ。どれも僕のプランにあることじゃない」

「クラブやファンや記者の期待どおりにいかなかったことは知っている。ただ、個人的な目標はここに残ることだ。あと数年はヨーロッパでプレーしたい。今のところ、ブラジルに戻るという選択肢はないよ」

2009年に6800万ユーロの移籍金でミランからマドリーへ移ったカカーは、次のシーズンこそ本来の姿を見せることができるだろうか










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モウ、レオナルドにカカーとマイコンのトレード案を提示?

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イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、レアル・マドリーのジョゼ・モウリーニョ監督がインテルのレオナルド監督にコンタクトを取り、MFカカーとDFマイコントレード案を持ちかけたと報じた。

モウリーニョ監督は、昨夏の移籍市場でもマイコン獲得を望んでいた。現在はベンフィカDFファビオ・コエントランの獲得にプライオリティーを置いているとされるが、マイコンという選択肢を完全に絶ったわけではないようだ。

両監督は2010年の12月からコンタクトを取り始めていたようだが、選手トレードの具体案が出たのは今回が初めてだという。マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長、インテルのマッシモ・モラッティ会長も完全に預かり知るところではないとされる。

一方でイタリア『レプブリカ』は、カカーとマイコンのトレード内容の詳細を伝えた。カカーの移籍金は4000万ユーロ、マイコンがその半分の2000万ユーロとなっている。つまり、インテルがマイコンの譲渡に加え2000万ユーロを支払えば、トレードが成立する見込みだ。

ただ、2003年から2009年までミランでプレーしたカカーが、ライバルクラブのインテルに移籍することが許されるのかが、問題として挙げられる。またペレス会長が、自身の第二次政権の中心選手の一人と捉えているカカーの退団を、簡単に許すとも思えないが…。









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イブラヒモヴィッチがレアル・マドリードへ移籍か

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 ミランFWのズラタン・イブラヒモヴィッチが、レアル・マドリード移籍する可能性があると5日、スペイン紙『ムンド・デポルティーヴォ』が報じた。

 同紙によると、イブラヒモヴィッチはインテル時代に指導を受けていたジョゼ・モウリーニョが指揮を執るレアル・マドリードへの移籍を望んでいるという。

 また、ミランのマッシミリアーノ・アッレグリ監督とイブラヒモヴィッチとの関係に亀裂が生じているものと見られ、ミランは約4000万ユーロ(約47億円)で放出の用意があるようだ。

 ミランの7年ぶりスクデット獲得に貢献したイブラヒモヴィッチだが、わずか1年間で、再びスペインの地へと戻ることになるかもしれない。








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