サッカーで日本を熱くさせるサムライ海外組の日本人選手、個別ニュース+日本代表ニュースにコメント! 海外の評価や2chの反応も!
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【サッカー/ブンデス】ドルトムント香川真司、今季4ゴール目! 切れ味見せるも…チームはゴールマウスに嫌われドロー[12/12]

images香川信二

ドイツ・ブンデスリーガ、ボルシア・ドルトムントの香川真司。
カイザースラウテルン戦に先発出場し、前半27分、
中央でギュンドアン、グロスクロイツ、香川と渡り、ワントラップシュート!
先制ゴールを決めた。香川は今季リーグ戦4点目。
スコアは1-1から動かず、首位を争うドルトムントには惜しいドロー。

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ブンデスリーガ第15節でのボルシアダービー香川真司はノーゴール

史上初の首位決戦でのボルシアダービーで香川真司は先発出場しました。調子は悪くなく惜しいシュートを放ちあと少しって思うシーンが多々ありました。ただボールがなかなか回ってきてなくてただ走っているシーンもシバシバ。ドルトムントでは創造性あるプレーができる選手は香川とゲッツだけだと思います。後の選手はドイツサッカーというか走って競ってって感じで最終的にはフィジカルサッカーをしようとする選手ばかりだと思います。前にも言いましたが香川が本当に輝けるチームスタイルはパスをちゃんと回して形を作る攻撃の仕方ができるチームだと思うのですがドルトムントではボールに触る機会が少ないというか決して無視されているわけではないのですが浮いている感じ。トップ下でのプレーではなくサイドの選手としてプレーした方がボールに触る機会があるし中に切りこくこともできるので調子が上がってくる気がします。ただ香川自身もトップ下でのプレーを好んでいるのと監督もトップ下でしかプレーさせていないので難しいでしょう・・。サイドで機転を作るのは良いことですがサイドにかたまり過ぎたりだとか香川が前線に上がり過ぎていてサイドでボールを捕られるとボランチとトップの間がものすごく空いてしまっていて簡単に自陣まで持っていかれてる印象・・。ドルトムントのサッカースタイル自体は嫌いではありませんが香川とゲッツがボールを持って攻めているとき以外はほかのチームとなんら変わりのない感じがします。サイドからセンタリングでボールを中に上げワントップの選手がせりこぼれ球を香川ってのがチームとしてやりたいことなんでしょうがヘディングで競れる選手が中に一人だけではチャンスも減るしワンボランチでゲッツを上げ香川とゲッツで前線に絡んでサイドの上がりを減らした方が上手くいくのではないかと勝手に考えています・・。

香川

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香川のドルトムントがシャルケに勝利も香川はスタメン落ち

香川真司ドルトムント、ホームで内田のシャルケに勝利!
ただ香川はスタメン落ちで内田はフル出場


今回のルールダービーはドルトムントが勝利しました。ただ残念なのは香川がスタメンから外れたという事。
状態は悪いとは言えなかったが今回の勝利で一軍と二軍に差がなくなってきている気がします。
もっと強いチームとやった時は香川は必ず必要になってくるし焦ることは無いと思いますが、ゴールという結果を出せていない香川にエースとして毎回試合に出す意味も監督的にはないはずです。
助っ人外国人としてゴールで結果を出してほしいものです。

ブンデスリーガ第14節が26日に行われ、ドルトムントとシャルケが対戦した。伝統の“ルールー・ダービー”。ドルトムントの香川真司はベンチスタートとなり、シャルケの内田篤人は先発出場した。

 序盤からドルトムントが力を見せつけ、ペースを握ると16分、ロベルト・レヴァンドフスキの得点で1点を先制する。シャルケもラウール・ゴンザレスらが攻撃を仕掛けるものの、局面を打開はできず。逆にドルトムントは61分、フェリペ・サンターナのゴールで追加点を奪取した。

 結局、ドルトムントは2-0でシャルケを下し、勝ち点3を積み上げた。なお、内田はフル出場。香川は78分から登場し、勝利の瞬間をピッチで迎えている。

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CLドルトムント、アーセナルに敗れるも香川真司がゴール!!

チャンピオンズリーグ!ドルトムント
アウェーでアーセナルに敗れるも香川真司がゴール!!


CLドルトムント、アーセナルに敗れるも香川真司がゴール!!画像・動画

アウェーでのアーセナル戦に挑んだドルトムント。前半はどちらも譲らずハイスピードな展開。
ドルトムントが二人怪我で選手交代。その一人がマリオゲッツで彼が抜けてからパスの精度を欠きアーセナルペースで先制ゴールを奪われる。ドルトムントはサイド攻撃で仕掛けていくがサイドばかりでゴール手前でアイデアを欠きイライラする場面が多かった。ドイツリーグでは通用するかもしれないがアーセナルの選手はテクニックがあり、個人技のレベルが違うので二人で挟んでのディフェンスも体をぶつけるだけのドルトムントディフェンダーは相手にならない。先制点をとられてかは分からないがディフェンダーの選手が上がり過ぎで前線のサイドでポジションがかぶっているシーンがシバシバ。その後カウンターからコーナーをとられ二点目をとられてしまう。香川真司自体は調子が悪い感じはしなかったがゲッツがいないことと浮き球ばかりで足元へのパスが全く来ない状態で目立ったシーンは2,3回程度。もー駄目かと思ったら試合の最後の最後に味方のポストプレーからパスをもらいゴール右へズドンとゴール。その後試合終了。残念だったがアーセナルの方が総合的に強かった。ただ香川真司がドルトムントで一番、ミスもなく安定したプレーで結果も出したことは間違いない。二点取られてからちょこちょこと走り回っていた香川が相手との接触プレーにビビらずガンガンいってたのは良かった。怪我は心配だがかなり相手にも効いてたし、フィジカル部分を鍛えてある程度相手とぶつかれる体を作ったらもっとゴールだったりドリブルだったり結果に結びつく気がした。ドイツもイングランドもフィジカルが不可欠だし、ロングボールばかりの試合だと香川が消えてしまっていることが多いので改善してほしい。アーセナルのウォルコットも昔はヒョロヒョロでフィジカルは弱かったが今回の試合では身体つきやプレースタイルがかなり強くなっていた。あのぐらいの体だったらテクニックにも影響はないだろうし頑張ってほしい。敗戦は残念だがゴールは素晴らしかった。しかも相手はアーセナル!!

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バイエルン戦での香川真司のアシスト

ドイツブンデスリーガ第13節
バイエルン戦での香川真司のアシスト


images香川・画像・動画■マリオゲッツのゴールテクニックも素晴らしいが、香川があのボールに追いつきさらにワンタッチでパスを出せた技術がなければ決定機は生み出せなかった。試合の最初からドリブルや飛び出しでバイエルンのDFたちに危険な匂いをプンプンさせながらプレーしたことによって香川へのマークがきつくなっていた。
そんな中で生まれたゴールは香川にも賞賛を送るべき・・。



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今節、ベストイレブン選出の香川真司

今節、ベストイレブン選出の香川真司、今節トップの走行距離を記録

調子を落としていた香川真司。完全復活の兆しゴール&アシストでベストイレブン!!

香川2



 5日に行われたブンデスリーガ第12節のヴォルフスブルク戦で、1ゴール2アシストをマークしたドルトムントの日本代表MF香川真司が、今節トップの走行距離をたたき出していたことが分かった。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

 ヴォルフスブルク戦でチーム最高点となる「1」(最高点が1、最低点が6)と採点され、試合のマン・オブ・ザ・マッチや今節のベストイレブンに選出された香川は、フル出場を果たし、12.93キロメートルを走り切った。

 この走行距離は今節に出場した選手中トップの数字。香川は誰よりも長い距離を走り、ドルトムントの攻撃陣をけん引したことになる。

 ヴォルフスブルク戦での勝利で、ドルトムントは再び2位に浮上。チームの復調とともに、香川も徐々に調子を上げてきているようだ。


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ドルトムントが初勝利! 香川は途中出場/CL

チャンピオンズリーグ・ドルトムントが初勝利! 香川は途中出場

ドルトムントが初勝利! 香川は途中出場/CL


 チャンピオンズリーグ(以下CL)は現地時間1日にグループリーグ第4節の8試合が行なわれ、グループFの香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)はオリンピアコス(ギリシャ)を1対0で下し、今季CL初白星を挙げた。香川はこの試合に66分から途中出場している。

 ここまでグループ最下位に沈んでいるドルトムントは、開始7分にグロースクロイツのミドルシュートで先制に成功。その後はオリンピアコスに押し込まれたものの、ホームで逃げ切って3位浮上を果たした。この試合にベンチスタートとなった香川は、1点リードで迎えた66分に途中出場している。

 グループFのもう1試合では、宮市亮が所属するアーセナル(イングランド)が、ホームでマルセイユ(フランス)とスコアレスドロー。宮市はこの試合のベンチ入りメンバーから外れた。


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独誌、同点弾アシストの香川に及第点…岡崎は今季4点目ならず

ドイツ誌、
同点弾アシストの香川に及第点…岡崎は今季4点目ならず






29日にブンデスリーガ第11節が行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムント対同代表FW岡崎慎司が所属するシュトゥットガルトの一戦は、1-1の引き分けに終わった。

 香川、岡崎ともにスタメン出場を果たし、ドイツでの初対戦となった試合は、明暗が分かれる結果に。香川は1点ビハインドで迎えた44分、相手DFラインの裏に抜け出し左足でシュート。これをルカシュ・ピズチェクが押し込む形となり、同点ゴールをアシストした。

 一方の岡崎は、鋭い動き出しで相手DFラインの裏を突く場面が多く見られたものの、ゴールを脅かすまでは至らず、70分に途中交代。2試合ぶりとなる今シーズン4点目を決めることはできなかった。

 ドイツ誌『キッカー』は、香川に「3」と及第点を与え、岡崎には「4」とやや厳しい評価を下した。なお、この試合のMVPは、終盤のドルトムントの猛攻を防いだシュトゥットガルトGKスヴェン・ウルライヒの「1.5」となっている。

 その他の日本人選手は、ヘルタ・ベルリン戦に右サイドバックとしてフル出場したヴォルフスブルクの長谷部誠が「5」、ケルン戦で左サイドバックとボランチを務めたアウクスブルクの細貝萌が「4」、2部のアーヘン戦で決勝ゴールを挙げたボーフムの乾貴士が「3」となっている。

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香川真司と岡崎の直接対決の感想

ブンデスリーガで今季初対決のドルトムント香川真司と
シュトゥットガルト岡崎の試合はドローで終えました。


スタメンで出場した2人は監督に信頼されているんだなと思いました。
どちらのチームも最近調子を上げていてかなり見応えのある試合内容。
ホームのシュトゥットガルトが先制しその後ドルトムントが同点に追いつき試合終了。お互いが勝ち点を分け合うことになったが日本人の2人試合内容は香川真司が勝っていたきがします。体も切れていて同点ゴールにつながる動き、あとはフル出場と最後まで走り回り輝いていました。
結果どーこーあれ海外チームでの日本人対決は盛り上がりました。
その裏でシャルケが二位に浮上しているのも驚き。
今季の日本人所属チームはほぼ上位、レベル高い中でスタメンを張り続けてほしいです。

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香川所属ドルトムント、岡崎所属シュトゥットガルトと対戦 勝った方が上位に 内田、ノヴァーラ森本、テベス! 

ドルトムント香川所属と岡崎所属シュトゥットガルト
直接対決勝った方が上位に行くのでかなりのガチンコ対決です

香川所属ドルトムント、岡崎所属シュトゥットガルトと対戦 勝った方が上位に香川所属ドルトムント、岡崎所属シュトゥットガルトと対戦 勝った方が上位に

 ■ドイツ・ブンデスリーガは現地時間28日(以下現地時間)から30日にかけて第11節の試合が予定され、香川真司が所属する2位ドルトムントは、29日に岡崎慎司所属の5位シュトゥットガルトと対戦する。リーグ戦4連勝と好調のドルトムントだが、相手は上昇気流のシュトゥットガルト。厳しい一戦が予想されるだけに、香川と岡崎の調子に注目が集まる。ロイター通信が報じた。

 王者ドルトムントは開幕直後こそ躓いたものの、気付けば2位にまで順位を上げ、首位バイエルンに勝ち点3差と詰め寄っている。しかし、次の相手のシュトゥットガルトもここ6試合中4勝と好調で、ドルトムントと同2差の5位にまで浮上。勝った方が相手をかわすとあって、ともにバイエルン追走に向け負けられない一戦となる。

 ドルトムントのMFスヴェン・ベンダーは「昨季王者である自分たちが注目を集めるのは当然。だけど僕らはそのプレッシャーに負けず、昨季リーグを制した力強いスタイルで戦っていきたい」と意気込みを示す。一方のシュトゥットガルトのブルーノ・ラッバディア監督は「素晴らしい試合になることを期待している」とコメント。26日のドイツカップでFSVフランクフルト(2部)に3対0と快勝したが、「ドルトムント戦はまったく違ったものになるだろう」と警戒した。

 なお、前節のケルン戦で先制ゴールを挙げた香川は、今季ここまで2得点。対する岡崎は今季3得点を挙げており、両者の働きぶりも大きな見どころとなりそうだ。


 ■内田、ベンチ入り…代表復帰有力
ついに復活です。少ない時間でもいいから試合に出してほしい。

 ■ノヴァーラ森本、2トップの一角として2試合ぶりにスタメン復帰へ
今回も周りからパスが来ないと思いますから決定機だけは逃さず。

 ■テベスに制裁を科したマンCに選手協会が異議「出場拒否したという証拠はない」
海外組ではないがかなりヤバい状況。言った言わないの関係はもうクラブには居られないって事だし他リーグへ
無理やり移籍するべき。

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香川、今季2得点目となる先制弾…ドルトムントはケルンに5発快勝



ブンデスリーガ第10節が22日に行われ、ドルトムントはホームにケルンを迎えた。ドルトムントの日本代表MF香川真司は、リーグ戦では3試合ぶりとなる先発出場。一方、ケルンの日本代表DF槙野智章はベンチからのスタートとなった。

 ドルトムントは序盤から持ち前のパスワークを披露してケルンを圧倒すると、7分、ケヴィン・グロスクロイツのグラウンダーのクロスを香川がワンタッチで押し込んで先制に成功する。香川にとっては今シーズンの2得点目となった。

 たたみ掛けるドルトムントは25分にマルセル・シュメルツァーが追加点を奪取すると、44分にはロベルト・レヴァンドフスキが決めて前半だけで3点のリードを奪う。

 後半になっても止まらないドルトムントは50分に再びレヴァンドフスキが決めると、66分には香川が走りこんで空けたスペースにセバスティアン・ケールが走りこんでヘディングシュートを放ち、5得点目を決めた。

 結局、香川は71分に御役御免となり、ドルトムントは最後までケルンに付け入る隙を与えず、5-0で快勝。リーグ4連勝と、調子を上げてきている。なお、槙野は最後まで出場機会を得られなかった。
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香川真司がゴールで復活の兆し

香川真司の最新試合を観ました。前回も香川真司のプレーに不安を感じる記事をかきましたが今回は好調の兆しを感じた記事を書きます。
前回はチーム全体で香川真司に合ってないと書きましたが今回の試合は香川真司に合った内容でした。ソッコー制が高く日本代表のようなドルトムント。生き返ったような去年のチームへ変貌した。 このような多様性に満ちたチームでシーズンを終えてほしいと思いました。香川真司は個人技に優れたプレーヤーだが周りを生かした個人技が得意だとハッキリした試合でした。

香川真司がピンチ

香川真司のCLの試合を観たがちょっと心配になってきた。 パスが出て来なく前線で待ってばかりのまるでポストプレーでもしようと思ってるのかぐらい。 監督の指示なのはまちがいないが 味方まかせのフォワードといったところ。
監督は去年のイメージで使ってるのだと思うが
現在、調子を落としている香川真司には可哀想です。 フィニッシャーの役割をさせたいらしいが香川真司はゴールだけの選手でわない。

日本代表のように下がってボールを受けそっからカウンターのような形で前線へ走り出したほうがうまくいく。マークがキツい前線で張ってるようじゃゴールは遠いような気がする。だがドルトムントは結局フィジカルサッカーだしスペインやフランスのほうが上手くプレーできるのでわないか

香川、因縁の日韓戦へ…骨折の借り返す!!

サッカー・日本代表合宿(9日、札幌ドーム)サッカー日本代表(FIFAランク16位)は10日、韓国代表(同28位)とキリンチャレンジ杯(札幌ドーム)で対戦する。1月25日のアジア杯準決勝・韓国戦以来の復帰となるFW香川真司(22)=ドルトムント=は公式練習後、因縁の相手との一戦に「点を取れる予感がすごいする」と宣戦布告。98年3月1日以来、13年ぶりのホームでのライバル撃破を狙う。

 バックスクリーンに誓うのは、予告ホームランならぬ予告ゴール。札幌ドームの屋根の下、FW香川は自信満々だった。

 「コンディションもいいし、点を取れる予感がすごいする。コンディションが万全で試合に臨めれば問題はない」

 本来の力が出せれば、最強ライバルも恐れるに足らず。さらに、相手のDVD映像を見た上で、「韓国の守備はそんなに強くないので、スペースは生まれると思う」と挑発的に言い放った。

 1月25日のアジア杯準決勝・韓国戦で右足小指の付け根を骨折し、長期離脱。今年前半を棒に振った。香川不在の日本は6月のキリン杯で優勝したものの、2試合とも0-0の無得点。決定力の面で、その存在の大きさを表す結果となった。

 手術の後遺症も心配されたが、5日のブンデスリーガ開幕戦・ハンブルガーSV戦にフル出場して勝利に貢献し、地元専門誌のベスト11にも選出された。そして迎える因縁の韓国戦。完全復活を証明するには、これ以上ない舞台となる。

 香川の復帰は、“黄金の3人”の復活も意味する。2列目に並ぶ本田、岡崎。3人がピッチに1分でも同時に立った試合は5勝2分け。パス力の本田、決定力の岡崎、そして突破力の香川。特長の異なる3人の相性に、香川は「練習時間は少なかったけど、お互いのよさはわかっている」と自信を示した。

 ホームでの韓国撃破は98年3月1日が最後。敵地、中立地を入れても05年8月7日の東アジア選手権(1-0)以降、白星がない。就任10戦無敗のザッケローニ監督も、韓国戦は2分け。W杯アジア3次予選に勢いをもたらすため、指揮官も「就任11カ月で3度目の韓国戦。予選前の大事な試合になる」と、3度目の正直へ力を込めた。

 香川は「ホームだし主導権を取りたい。韓国はフィジカルも強いし、高さもある。でもセットプレー以外は、しっかりやれば問題ない」と、自信満々に締めた。日本代表歴代1位の連続無敗記録は現在「14」。ホームで4910日ぶりに日韓戦を制し、「負けない日本」を北の大地に示す。

香川、真の主力へ「圧倒する」…骨折で因縁・韓国戦で爆発だ

 日本代表FW香川真司(22)=ドルトムント=が、親善試合・韓国戦に向け7日、関西空港を経由してチーム一番乗りで札幌入りした。1月のアジア杯で右第五中足骨を骨折して以来となる代表復帰戦に向け「プレーで圧倒的なものを見せないといけない」と決意表明。到着後には、時差調整も兼ねて、早速、約30分の自主トレを行った。同戦に向けた代表合宿は、8日から始まる。

 油断も、慢心もない。北の大地に降り立った日本のエースは、固く決意を語った。「もっと、プレーで圧倒的なものを残さないといけないと思っている」。5日のブンデスリーガ開幕戦のハンブルガーSV戦(3―1)を終え、約30時間。関西空港を経由した約16時間の長旅で、わずかに疲れの色を見せながらも、香川は厳しい表情で日韓戦に意気込んだ。

 今や、ザックジャパンでは、MF本田圭佑(CSKAモスクワ)と双璧を成す攻撃の核。だが、香川自身はそうは思っていない。「まだまだ、自分の立場は代表では、あまりだと思っている」。ドイツ王者の主力に君臨しているが、ザック体制では7試合で、アジア杯準々決勝カタール戦での2得点だけ。まだ、物足りない―。尽きぬ向上心と危機感から、「圧倒的なプレー」を欲していた。

 因縁の戦いで、再スタートを切る。1月25日のカタールでのアジア杯準決勝韓国戦で、右第五中足骨を骨折し、決勝を前に、チームを離脱。ザックジャパンを決勝に導いたが、その代償として長いリハビリ生活を強いられた。ドルトムントはリーグ制覇を成し遂げたが、そのピッチにも立てなかった。リハビリと並行して、ブンデスリーガ、欧州CL、代表をフルで戦い抜ける体を追い求めて肉体改造に取り組んできた。

 宿舎到着後には、約30分程度、時差調整も兼ねてランニングなどの自主トレを行った。「どこで誰が見てるか、分からない。どの試合も自分にとっては大事。クラブでも代表でも結果を残し続ける」。将来的にビッグクラブ移籍を目指すためにも、毎試合がアピールの場だ。何の因果か、復帰戦も日韓戦。約6か月ぶりに戻るザックジャパンのピッチで、香川が「真価」と「進化」を証明する。

香川信二ニュース・香川のドルトムント、開幕戦で快勝し連覇へ向けて好スタート

5日、11-12シーズンのブンデスリーガが開幕し、昨季の王者ドルトムントはハンブルガーSVと対戦した。

 日本代表MFの香川真司は攻撃的MFとして先発出場。ドルトムントは序盤から積極的に攻撃を仕掛け、持ち前のパス回しでハンブルガーSVを圧倒。香川はゴール中央からミドルシュートを放つなど、ゴールを脅かした。

 すると17分、マリオ・ゲッツェからのパスを受けたケヴィン・グロスクロイツが左足で冷静に流し込み、ドルトムントが先制点を挙げる。さらに30分、ロベルト・レヴァンドフスキとのワンツーから抜け出したゲッツェが決めて追加点を奪取。力を見せつけ、優位に試合を進める。

 後半開始直後にもグロスクロイツの得点で3点目を奪ったドルトムントは、79分にセットプレーから1点を失うが、危なげない試合運びを披露。結局、ドルトムントは3-1でハンブルガーSVを下し、開幕戦を勝利で飾っている。

 なお、香川は得点こそ奪えなかったが89分までプレーし、勝利に貢献している。

開幕を控える王者ドルトムントの香川「今季もタイトル争いを」

ブンデスリーガの開幕戦を5日に控えたドルトムントの日本代表MF香川真司がドイツ紙『ビルト』のインタビューに応じ、タイトル獲得へ向けた思いを語った。

 ドルトムントは昨シーズン、魅力的なアタッキング・フットボールでブンデスリーガを席巻。リーグ制覇を果たし、今シーズンは王者として開幕を迎える。

 インタビュアーからの「バイエルンがタイトル争いのライバルになると思うが、誰がチャンピオンになると思いますか」との問いに香川は、「まだその話をするには早過ぎる。ただまたタイトル争いをできれば良い」とコメント。今シーズンも優勝を争っていきたいと語った。

 また、自身の今後については、「(他のドイツのチームへ移籍する可能性は)ない! ドルトムント以外でプレーしている自分が想像できない。(マンチェスター・U移籍の噂もあるが)今はすべてをドルトムントに注いでいる。ただ将来、バルセロナが興味を示してくれるならね。彼らは世界最高のサッカーをしているから!」と話している

香川 公式戦初ゴール!スルーパスでアシストも

◇ドイツ杯1回戦 ドルトムント3―0ザントハウゼン(2011年7月30日)

 ドルトムントの日本代表MF香川真司が、30日にドイツ杯1回戦の3部ザントハウゼン戦にトップ下で先発し、今季公式戦初得点を決めた。後半40分までプレーし1得点1アシストの活躍で3―0の快勝に貢献した。

 23日のドイツ・スーパー杯シャルケ戦は得点に絡めなかったが、前半10分に浮き球のスルーパスで先制点を演出すると、後半11分にワンツーから右足でゴール。「(アシストの)感覚は次につなげたい。後半はシュートの意識を出せた」と5日のリーグ開幕戦へ手応えを口にした。W杯アジア3次予選の抽選結果については「どのチームも難しい。どこが相手でも油断はできない」と感想を語った

香川1ゴール1アシスト、ドルトムントが2回戦へ…細貝は出場せず

30日にドイツカップ1回戦が行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは3部のザントハウゼンを3-0で下し、2回戦に駒を進めた。

 スタメン出場した香川は10分、DFラインの裏に絶妙なループパスを通し、ロベルト・レヴァンドフスキの先制点をアシストすると、56分にはワンツーでゴール前に抜け出し、最後はジャンピングボレーでゴールネットを揺らした。

 ドルトムントは試合終了間際にも1点を奪い勝負あり。1ゴール1アシストの活躍を見せた香川は85分に途中交代している。

 日本代表MF細貝萌が所属するアウクスブルクは3部のオーバーハウゼンと対戦し、延長戦の末2-1で勝利。細貝はベンチ入りも出場なしに終わっている。

香川、前半出場だけでハット!「楽しくできた」

 ブンデスリーガ・ドルトムントの日本代表MF香川真司が4日(日本時間5日)、地元アマチュアのザウアーランド選抜との練習試合にトップ下で先発し、3ゴール1アシストの活躍をみせた。今季初の練習試合で、右足小指付け根の骨折で長期離脱した影響を感じさせない動き。7-0での快勝を導いた。 

 天性の勘は、少しも鈍っていなかった。今月末からの新シーズンに向けた初の練習試合。トップ下で登場したMF香川がいきなり、ハットトリックを決めてみせた。

 「(ゴールは)取れないよりは取れたほうがいいし、楽しくできた」

 相手はアマチュアだけに、表情や言葉には「当然」の二文字がにじんだ。しかし、攻撃の要としての存在感は抜群だ。クロップ監督も「シンジの復帰には、誰もが喜んでいる」と満面の笑みを浮かべた。

 開始3分、左サイドでのドリブル突破から先制点。前半10分には左クロスをヘディングで押し込んだ。同44分、ループシュートで3点目。左足、頭、右足とすべて違う場所で決めた辺りに、高い技術がうかがえる。

 同11分に1アシストも記録。45分間の出場だけで退いたが、前半の全4得点に絡んだ。チームの公式サイトは「香川が輝いた」の見出しで、「香川のゴールでドイツ王者の新シーズンが幕を開けた」とたたえた。

 1月のアジア杯で右足小指の付け根を骨折。リーグ前半戦で17試合8得点を挙げながら、後半を棒に振った。昨季最終節で後半43分から途中出場したとはいえ、あくまで試運転。地元紙は「(昨季の)負傷離脱が嘘のようだ」と手術後の完全復活を報じた。

 昨季のリーグ王者として、カップ戦を制した日本代表DF内田擁するシャルケと23日、ドイツ・スーパー杯で今季初タイトルをかけて激突する。8月5日にはリーグが開幕し、欧州CLへの初出場や日本代表としてのブラジルW杯3次予選も控える。勝負の1年を、香川は最高の形でスタートさせた。
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