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【サッカー/ドイツ】ボーフム乾貴士、今季5ゴール目! 無敗の首位チームからゴラッソな先制弾[12/10]

乾貴士


ドイツ・ツヴァイテリーガ(ブンデスリーガ2部)、VfLボーフムの乾貴士。
今季無敗で首位を走るデュッセルドルフ戦に先発出場し、前半38分、
ペナルティエリア左隅でボールを受けると、コースを見定め鋭いシュート!
ゴールネットを揺らし先制点となった。乾はチームのトップスコアラーの5点目。
試合は後半追いつかれ、惜しくも首位チームに初黒星をつける機会を逸した。

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[ 2011/12/12 15:50 ] 海外組・乾貴士 | TB(0) | CM(1)

高木が初アシスト!ユトレヒトがフェイエとドロー VVVは最下位脱出/エールディビジ

オランダ・エールディビジは現地時間11日に4試合が行なわれ、高木善朗が所属する13位ユトレヒトは5位フェイエノールトと2対2とで引き分けた。高木はこの一戦で初のアシストとフル出場を記録している。ロイター通信が報じた。

 ユトレヒトは先制されて迎えた32分、高木の左からのFKにボーフェンベルフが頭で合わせて同点ゴール。前週の試合でオランダデビューを果たした高木が、この試合では初アシストを記録する。ユトレヒトはその後、51分に逆転に成功したものの、66分に追い付かれ、勝ち点3の獲得はならなかった。

4位アヤックスは14位RKCに1対0で勝利した。42分にRKCのオウンゴールで先制点を挙げると、最後まで相手に得点を許さず、リードを守り切って白星を手にした。

 吉田麻也とカレン・ロバートが所属する最下位VVVは、9位ローダJCを2対0で下し、ようやく今季2勝目。勝ち点を10として17位エクセルシオール(同8)を抜き、最下位から脱出した。吉田はフル出場を果たし、カレンは80分に途中交代となっている。

 このほか、安田理大が所属する7位フィテッセと8位フローニンゲンの一戦は、0対0で引き分け。安田はフル出場している。

記事元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111212-00000022-ism-socc

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【サッカー/セリエA】伊ガゼッタ紙、インテル長友の枠をとらえないロングシュートに疑問符「どうして打ち続けるのか理解できない」

インテルDF長友佑都は10日のセリエA第15節で、今シーズン初となるゴールを記録した。
イタリアのメディアはチームの2点目となるゴールをマークした同選手を高く評価している。

左サイドバックとしてフル出場した長友は、開始から13分で2本のシュートを放つなど、
序盤から積極的な攻め上がりを見せた。
惜しくもフィオレンティーナ守備陣に阻まれたが、34分には敵陣深くを突いてチャンスを迎えている。

守備でも集中を保った長友は、チームが先制して迎えた後半の49分、
FWジャンパオロ・パッツィーニのパスを受けてボックス内へ。
相手DFのクリアボールが体に当たってゴールになるという、運にも恵まれた形ではあったが、
貴重な追加点を挙げてチームの勝利に大きく貢献した。

イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』は長友に「7」点を与え、
「(対峙したジャンニ・)ムナーリは彼を攻めず、長友は最後まで左サイドをかなり攻め上がった。
後半にゴールを決めるまでも、何度もシュートやクロスまで持ち込んでいた」と、
前半から同選手のパフォーマンスが良かったと評価している。

一方、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は合格点の「6」点。
「流れるような走りとスピード、そしてゴールシーンでは運も取り戻した。
だが、どうして30メートルの距離からシュートを打ち続けるのかが理解できない」と、
一定の評価をしながらも、枠をとらえなかったロングシュートに疑問符をつけている。

なお、『コッリエレ』はマン・オブ・ザ・マッチにMFコウチーニョを選出。
採点は長友と同じ「7」点だった。『ガゼッタ』は同じく「7」点のパッツィーニをベストプレーヤーに選んでいる。
http://news.livedoor.com/category/date/504/

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【サッカー/ブンデス】ドルトムント香川真司、今季4ゴール目! 切れ味見せるも…チームはゴールマウスに嫌われドロー[12/12]

images香川信二

ドイツ・ブンデスリーガ、ボルシア・ドルトムントの香川真司。
カイザースラウテルン戦に先発出場し、前半27分、
中央でギュンドアン、グロスクロイツ、香川と渡り、ワントラップシュート!
先制ゴールを決めた。香川は今季リーグ戦4点目。
スコアは1-1から動かず、首位を争うドルトムントには惜しいドロー。

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インテル長友CLでのCSKAモスクワ戦での敗北。宇佐美途中出場。

インテル対CSKAモスクワを観た感想です。

インテルミラノ

長友がこの試合で右のSBで先発フル出場しました。本田は怪我のため日本人対決が観れなかった事は残念です。
インテルはマイコンが間に合わず右に長友、左にギブといったフォーメーション。決勝トーナメント出場は決まってはいましたがホームということもあり負けられなかったはずです。入りの印象はどちらも譲らず点が入る気があまりしませんでした。パスワークのインテルの攻めに対しCSKAモスクワは個人技であるていど突破する進め方・・。ボランチの選手やサイドの選手に関してはインテルが実力で上回ってはいるのだが相手と競った時などでCSKAモスクワ側にボールが渡ってしまうシーンがほとんどで運のなさなのかインテルは苦戦している様子。長友は前半の初めにゴール前に飛び出し惜しいシュートを放つなどインテルの中でも目立っていました。調子が上がってきている感じがして今後に期待できそうな匂いがしました。ただ無駄な上りが多く前線の選手とポジションがかぶってしまい効果的でない攻めが多かった気がします。守備に関してはまだまだ調子が戻ってるような気はしなくて振り切られることは無いが危険察知能力が足りない気が。後はパスの精度が悪すぎます。長友がボールを持ちサイド帆かけあがるも全く得点に絡めるようなセンタリングは一度もありませんでした。これはギブにも言えることですが長友は前線まで駆け上がる選手なのでもっと制度も上げなくてはいけません。そんな中CSKAモスクワに先制点が生まれ一度はインテルも追いつくもの最終的に1-2で負けてしまう結果・・。試合を通してCSKAモスクワが意外に強かったということは確実にありますが去年のインテル対CSKAモスクワ戦は圧倒的にインテルが強かったのであの頃の世界一になったチームではなく中堅チーム程度の強さしかないきがします・・。この先どうなるかは分かりませんが選手がベテラン過ぎる気がします。をっと有望な若手を捕るべきで他リーグからどんどん新生を捕ってきてもらいたいです。

岡田氏、中国クラブ決定的 杭州緑城と基本合意へ

前日本代表監督の岡田武史氏(55)が、中国の杭州緑城の監督に就任することが決定的になった。6日に中国に渡って年俸など条件面の詰めの交渉を行う。関係者によると岡田氏はすでに中国で指揮を執る方向で気持ちを固めており、基本合意に達する可能性が高い。

 ただ、交渉後にテレビの解説でスペインリーグのレアル・マドリード―バルセロナ戦を観戦するためにスペインに渡るため、帰国する週明けに正式に就任を決断することになりそうだ。

 10年W杯南アフリカ大会で日本代表をベスト16に導いた岡田氏は今秋、来季から“現場復帰”することを決断。海外クラブを第1志望としていたが、国内からも浦和など複数のオファーが届いていた。杭州緑城、浦和と交渉してきたが、この日までに浦和に断りを入れ、施設面が充実していて、選手の補強にも積極的という杭州緑城に一本化した。南アフリカでの快挙から約1年5カ月、岡ちゃんが中国で新たな挑戦を始めることになりそうだ。

岡田武史

記事元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111206-00000019-spnannex-socc

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ブンデスリーガ第15節でのボルシアダービー香川真司はノーゴール

史上初の首位決戦でのボルシアダービーで香川真司は先発出場しました。調子は悪くなく惜しいシュートを放ちあと少しって思うシーンが多々ありました。ただボールがなかなか回ってきてなくてただ走っているシーンもシバシバ。ドルトムントでは創造性あるプレーができる選手は香川とゲッツだけだと思います。後の選手はドイツサッカーというか走って競ってって感じで最終的にはフィジカルサッカーをしようとする選手ばかりだと思います。前にも言いましたが香川が本当に輝けるチームスタイルはパスをちゃんと回して形を作る攻撃の仕方ができるチームだと思うのですがドルトムントではボールに触る機会が少ないというか決して無視されているわけではないのですが浮いている感じ。トップ下でのプレーではなくサイドの選手としてプレーした方がボールに触る機会があるし中に切りこくこともできるので調子が上がってくる気がします。ただ香川自身もトップ下でのプレーを好んでいるのと監督もトップ下でしかプレーさせていないので難しいでしょう・・。サイドで機転を作るのは良いことですがサイドにかたまり過ぎたりだとか香川が前線に上がり過ぎていてサイドでボールを捕られるとボランチとトップの間がものすごく空いてしまっていて簡単に自陣まで持っていかれてる印象・・。ドルトムントのサッカースタイル自体は嫌いではありませんが香川とゲッツがボールを持って攻めているとき以外はほかのチームとなんら変わりのない感じがします。サイドからセンタリングでボールを中に上げワントップの選手がせりこぼれ球を香川ってのがチームとしてやりたいことなんでしょうがヘディングで競れる選手が中に一人だけではチャンスも減るしワンボランチでゲッツを上げ香川とゲッツで前線に絡んでサイドの上がりを減らした方が上手くいくのではないかと勝手に考えています・・。

香川

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